リコネクティブヒーリング®とは
リコネクティブ周波数を使って行うヒーリングで、この周波数を受け取ったクライアントにその時必要な癒しが起こるというものです。ヒーリングとは‘バランスを取り戻すこと’をいい、特に症状や悩みなどがない方でも身体、心、魂のバランスを取り戻し霊的な成長を促すことができます。
また、リコネクティブヒーリング®が従来のヒーリングと大きく異なる点は、プラクティショナー(施術者)が不調の箇所や原因を判断したり、エネルギーを送ろうとしないことが挙げられます。プラクティショナーはただこの周波数をクライアントへ伝える触媒としてセッションに参加します。
この周波数自体が宇宙の高次の知性を持っているためどのような癒しが起こるかは、プラクティショナーにもクライアントにも予測がつきません。
セッションにあたって
セッション中、クライアントは施術ベッドに仰向けになり目を閉じています。
ヒーリング体験・効果は本当に人それぞれです。エネルギーを体感する、色や光、ビジョンを見る、音が聞こえる、香りを感じる、身体が勝手に動くなどの体験する場合があります。
中には特に何も感じなかったという方、あるいはセッション中に眠ってしまう方もいらっしゃいますが、体感として現れなかっただけで、必要なものはきちんと受け取れています。
また、このヒーリングはクライアントがこれを信じているかどうかに関係なく起こります。
宇宙の高次の知性は今のあなたに何が必要かを理解していますから、「~でなければならない」「こういう癒しがおこるべき」などのような執着や期待を手放して、ただ子供のように無邪気に、心をオープンにしリラックスしてセッション中のご自身の内側で感じる感覚やプロセスを楽しんでください。
いったんセッションを受けると、変化、ヒーリング、進化はあなた自身のものになりますから、どうぞセッション後のご自分の中や周りの変化を観察し楽しんでください!
セッションの回数について
リコネクティブヒーリング®は多くても3回のセッションで充分に、その時必要な癒しがもたらされるといわれています。もちろん、1回のセッションで必要な癒しがもたらされ、状態が改善につながる方もいらっしゃいますが、一般的には3回のセッションをお勧めしています。それぞれのセッションが特別なものですが、1回目、2回目とセッションを受けこの周波数に身体が慣れていくことで時として3回目のセッションが印象深い特別な体験となることが多く報告されています。また、4回以上受けても悪影響が出るものではありません。
また、遠隔ヒーリングでも同様にお受けになることができます。(距離に関係なく癒しはもたらされます)
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